忍者ブログ
孤高の資格マニアと学ぶ~あなたの本当の価値を引き出すおすすめ資格一覧TOP

孤高の資格マニアと学ぶ~あなたの本当の価値を引き出すおすすめ資格一覧 新着情報

スポンサードリンク
★ ★

どぼく検定(一般ネット検定)専門コース 合格

どぼく検定(一般ネット検定)専門コース 合格

本日は「どぼく検定」より「専門コース」に挑戦してみました。
この検定は一般社団法人全国土木施工管理技士会連合会が実施している民間検定です。
一般ネット検定はwebでチャレンジ出来ます。
検定料は無料です。
合格者には有料で合格証が発行されますが、1,000円とお手頃なので申し込むことにしました。
試験問題の内容ですが、常識で解答出来るような問題(小学生レベル)から聞いたことのないような専門用語まで幅広く出題されます。
挑戦の都度、試験問題はシャッフルされます。
土木に関心をお持ちの方は挑戦してみてはいかがでしょうか。
PR

日本化粧品検定3級 合格

日本化粧品検定3級 合格

久しぶりの検定試験でした。(最近はセミナー受講にシフトしていましたので。)
「日本化粧品検定3級」に挑戦してみました。
80%の正解で合格となりますが、男性なのでなかなか難しく、時間がかかってようやく合格出来ました。
なお、問題は挑戦の都度シャッフルされます。
この検定試験(3級のみ)は、以前はfacebookの専用ページからのみでしたが、現在はホームページ上から、無料で挑戦出来ます。
Facebook、ツイッターでシェアすれば、合格証書のオリジナルが自宅に送付されてくるようです。(アカウントがない方は、PDFでメールに送信されてきます。)
化粧品に関心をお持ちの方は挑戦してみてはいかがでしょうか。


高速学習特別講座(寺田昌嗣)受講

高速学習特別講座(寺田昌嗣)受講

1 ビジョン、目指すゴールの確認
2 現状の確認
3 調効率学習の基本原則
4 リソース&プロセスのTUNING
5 効果を高めるテクニック
6 演習とお悩み解消

社会人の勉強の悩みとして、
1.忙しくて時間がない。
2.記憶に残らない。
3.計画通りに進まない。ことが悩みのTop3です。

1周間のスケジュールを書き出してみると、仕事の時間が大部分を占めています。
さらに、睡眠と食事と家庭の時間を除くと、勉強できる時間はかなり限られてくるわけです。資格試験や、専門領域の学習をしようと思った時、進度とモチベーションをどのようにマネジメントしていくか?がポイントとなります。

事前の予習用資料が希望者にはメールで配信されるなど、かなり手厚いサービスも受けられます。
結論から言うと、大変勉強になりました。資格試験や、大学受験にはかなり有効なのではないでしょうか。

また、講座の中でも用いられていたU理論。
オットー・シャーマー氏のU理論という本があるようですが、かなり難しいです。

アクティブ・ブレイン 記憶力マスター受講

アクティブ・ブレイン 記憶力マスター受講

2日間、アクティブ・ブレイン記憶力マスターコースに参加してきた。

ベーシックコースとアドバンスコースは、自動車の運転免許を取るようなもの。これでどこにでも行くことが出来るけれど、時速300kmの世界を体験してみませんか、というのがこのコース。これまでのコースは人と比べない、競争しないというものだったが、記憶力マスターコースは競争。

最初に、ある言葉から連想できる言葉を繋げていって、別の言葉にするトレーニング。トレーニングと言っても一つの種目だったが。例として、「ネズミ」という言葉と「フランス」という言葉を与えられて、その間に5つの言葉を挟む。

ネズミ -> ねずみ小僧 -> 芝居 -> 忠臣蔵 -> 松 -> 海岸 -> フランス
という例が挙げられていた。1問5点で20問、100点満点。20分だったかな。

二番目は、50桁の数字を覚えるというもの。時間は20分だったような。こちらの方法はアドバンスコースで教わった方法を使えば良い。

三番目は、30分で50人の顔と名前を覚えるというもの。名前は姓名ともに、漢字まで正確に覚えてくださいという問題で、脳がかなり悲鳴を上げてしまった。これもコツは教わっているのだが、苦手分野。採点時は、姓だけ、名だけ、あるいは読みがあってれば部分点をもらえた。

四番目の競技は、四字熟語。見たことも聞いたこともないような四字熟語を、30分で覚えるというもの。最初に基礎知識テストがあって、50個の四字熟語を何個知っているかテスト。二文字歯抜けになっている四字熟語と、その意味が書いてあって、穴を埋めるというもの。ちなみに漢検準1級レベルらしい。準1級に合格しているのに半分くらいしかわからなかった。

その後記憶時間を与えられて、テストに臨む。トップの人は、漢字からストーリーを作って覚えたと言っていたが、私は意味を見て字を見れば「あぁなるほど」と納得して覚えてしまったのがほとんどなので、実は特に記憶法は使っていない。

五番目は年表記憶。アニメや映画から取ってきた出来事と年号を記憶する。
テストは年号をこたえるというもの。アドバンスコースの応用。
しかし、カタカナが多かったためか非常に苦戦した。

初日の競技はここまで。

その後、磁石記憶法に使う磁石を100個作るという宿題が出る。ついでに、四字熟語を覚えるというものがあったが、磁石完成に力を入れる。

この日は茅場町のホテルに宿泊する。東日本一帯が何十年ぶりかの大雪で移動に難儀した。
ホテルに到着して、ソチオリンピックを観戦しながら、宿題をこなした。

2日目開始。最初はやはり、100の磁石を完成させることが課題になる。この段階で、磁石はあくまで磁石、イメージ連結法など使わないことと釘を刺された。とりあえず50個の磁石を完璧にしろと言うことだったので、50個に注力。かなり怪しいが、それなりに出来る。

さて、これから何をするかと思ったら、一端別の競技に。

六番目は家紋(マ―ク)の記憶。家紋(マーク)、徳川家、三つ葉葵のように書いてあるうち、テストでは家紋を観て○○家と解答する。100問。
これが思ったよりも難しかった。

そしていよいよ最後の種目、トランプ記憶。50枚(採点の都合上だろう)のトランプをよく切って、その順番を記憶するというもの。1問4点で200点満点、他の種目より配点は高い。この種目には、部分点はない。

先生曰く、トランプ記憶は記憶術の最高峰とのこと。
時間は30分。
磁石法がぐらついていたため後半がミス連発だった。

そして集計。7種目1000点満点で547点。600点以上は3人。トップは790点台だった。
とにかく凄い2日間だった。
今まで参加したどんなセミナーよりも、「俺ってやれば出来るじゃないか!」という実感を強く得た。
セミナーと言うよりはゲームだったけど、それでも自己啓発に関心のある人には、一番のお勧め。

インターネットビジネス成功の秘訣セミナー(ジーニアスファクトリー)受講

インターネットビジネス成功の秘訣セミナー(ジーニアスファクトリー)受講

無料セミナーに参加しました。
興味本位で参加しましたが、行ってよかった。

講師はさわやかな青年でした。
30代半ばだったかな?
インターネットビジネスにおいてもそうですが、あらゆるビジネスにおいて必要な考え方を学びました。
中心となるコンセプト(コアコンセプトと表現されていました)やリサーチの重要性、
これらがいかに大事かということ!
知っていたつもりだけど、やはりビジネスを今現在やっている方からの言葉は現実味があります。
そして、内容が具体的でした。どうすればいいのかを教えてくれました。
5時間ちょっとくらいセミナーがあって、その後、スクールの案内が40分ほどあって講義終了。スクールへの必要以上の勧誘などはありませんでした。
セミナーだけでも十分タメになったので、興味のある方は参加してみるといいかも。
ただ、普通に参加すると有料みたいです。

Copyright (C) 孤高の資格マニアと学ぶ~あなたの本当の価値を引き出すおすすめ資格一覧. All Rights Reserved.