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孤高の資格マニアと学ぶ~あなたの本当の価値を引き出すおすすめ資格一覧 新着情報

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土肥温泉通検定 合格

土肥温泉通検定 合格

静岡県は無料のネット検定の宝庫であるとこれまでも述べさせていただいておりますが、この度「土肥(とい)温泉通検定」なるものが行われていることを知りました。

これは開湯400年を記念して土肥温泉をより知っていただくために「まぶ湯」からみなさまに土肥の温泉に関する「挑戦状」として実施するものだそうです。

お馴染みの郵送で解答する形式で問題は全部で20問。
15問以上の正解で認定証が発行されます。

3択ですのでそれほど難しくはないと思います。

企画ものですので現在は終了したようです。
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メンタルヘルス・マネジメント検定 Ⅱ種 合格

メンタルヘルス・マネジメント検定 Ⅱ種 合格

メンタルヘルス・マネジメント検定(メンタルヘルス・マネジメントけんてい)とは、大阪商工会議所が実施するメンタルヘルスに関する検定である。I種・II種・III種の3つのコースがある。

2006年から検定が開始になり、2009年6月には法政面・指針・各種データの更新に合わせてテキストが一新された。また、I種では採点基準の修正が示されている。

現代の社会生活では、労働における成果主義の激化などに伴いストレスを始めとした要因で精神が疲弊し、うつ病や適応障害などの精神疾患の発病、およびそれによる休職者・離職者が増加している。そのため企業・事業所において、心理カウンセリング体制整備などのメンタルヘルス対策への取り組みが年々増加している。

こうした中で大阪商工会議所は2006年度より、心の不調の未然防止と活力ある職場づくりを目指すため、職場内での役割に応じた知識や対処方法の習得の程度を検定する「メンタルヘルス・マネジメント検定」を実施している。

メンタルヘルス・マネジメント検定において習得を目指すのは、精神科医などの医師や臨床心理士のような専門家に要求される高度な精神医学/臨床心理学的専門知識や心理療法・心理カウンセリングの臨床的技術ではなく、主に、精神疾患の予防に向けたメンタルヘルスに関する基礎的知識や、外部心理職専門家との連携の際に必要となる知識であり、学歴・年齢などの制限なく誰でも受験できるため、「産業カウンセラー」資格や「心理相談員」資格などのような基礎的・入門的検定として在職の一般的労働者の取得が多い。

ということで受験してきました。
過去問だけで楽勝でした。

コース別概要

I種(マスターコース 対象:人事労務管理スタッフ、経営幹部) 自社の人事戦略・方針を踏まえたうえでメンタルヘルス計画、産業保健スタッフや他の専門機関との連携、社員への教育・研修等に関する企画・立案・実施ができる。

II種(ラインケアコース 対象:管理監督者(管理職)) 部下が不調に陥らないように普段から配慮するとともに、部下に不調が見受けられた場合には安全配慮義務に則った対応を行うことができる。

III種(セルフケアコース 対象:一般社員・新入社員) 自らのストレスの状況・状態を把握することにより、不調に早期に気付き、自らケアを行い必要であれば助けを求めることができる。

なお、コース区分は受験者の社内での担当部門等にあわせたものであり、難易度による等級ではないが、出題範囲を比較すると、I種は9分野から、II種は7分野から、III種は5分野から出題されており、等級の数字が小さいほど出題範囲が広く、また、出題方式を比較すると、II種とIII種はマークシート方式のみなのに対し、I種ではマークシート方式に加えて論述式試験が課され、その合格率も10%台であり他の等級に比べて著しく低いなど、事実上、難易度による等級分けがなされている。

受験資格:3つのコースとも学歴・年齢・性別・国籍に制限はない。
I種(マスターコース) 問題構成 マークシート方式:2時間 論述式:1時間
配点 マークシート方式:100点 論述式:50点
合格基準 マークシート方式、論述式の得点の合計が105点以上の得点。但し、論述式の得点が25点以上であること。

II種(ラインケアコース)  問題構成 マークシート方式:2時間 
配点 マークシート方式:100点 
合格基準 70点以上の得点。

III種(セルフケアコース) 問題構成 マークシート方式:2時間 
配点 マークシート方式:100点 
合格基準 70点以上の得点。

試験はI種では年1回の例年10月。II種とIII種は年2回で例年3月と10月に実施される。

日本茶検定 3級 合格

日本茶検定 3級 合格

試験日。というかインターネット試験。

この試験は、得点により、60点以上で3級に、75点以上で2級に、90点以上で1級に認定されるというタイプでどうせならどんな卑怯な手を使ってでも1級をとりたい気もするわけですが、とりあえず一通りちゃんと公式テキストを読んだうえで、臨んでみました。

ということで試験。
100分間で二択(○×式含む)〜三択問題を100問解きます。
○×式の問題は、その問の正誤を完璧に判断しなければいけないので、確率50%とはいえ意外と難しかったりもします。
でまあそれはいいとして、100分100問とか言いつつも実は前半50分50問、後半50分50問の2部構成になっていて、途中に休憩を挟んだり、前半と後半を別の日に受験することもできます。

重箱の隅的な問題はそんなになかったという印象だけど、意外と解けない問題ありました。

ということで、結果は3級でした。

にしわき15検定 上級 合格

にしわき15検定 上級 合格

解答をFAXにて送信していた「にしわき15(いちご)検定」ですが、西脇市のHPを見ると結果発表がされていました。

結果は合格、「上級」に認定されました。

ただ、今回は満点合格者が40名もおられたこともあり、その方達から抽選で黒田庄ビーフ・コロッケが贈られることとなります。
そのほかの方には、記念品(応募者全員対象)が贈呈される予定です。

今回の結果は以下の通りです

〔応募総数〕  343名 (市内291名 県内26名 県外26名)
〔認   定〕 上級認定232名(満点40名) 中級認定94名 初級認定17名
〔各種発送〕
     ●認定証・記念品については、準備でき次第、応募者全員に郵送します。
     ●黒田庄ビーフは満点獲得者の中から抽選で5名の方に、それ以外の満点
       獲得者には黒田庄コロッケをお贈りします。
     ●ビーフおよびコロッケのお渡しについては、引換券を同封しますので、
       恐れ入りますが、ご案内の場所に持参の上、商品を受け取ってください。



多賀城七ヶ浜わがるすかぁ検定 合格

多賀城七ヶ浜わがるすかぁ検定 合格

宮城県多賀城市と七ケ浜町の住民でつくる多賀城・七ケ浜まちづくり推進協議会(TS WAVE)は、両市町の歴史や文化に関するご当地検定である多賀城・七ケ浜「わがるすかぁ?」検定を実施しています。

過去に4回開催しています。
検定料はもちろん無料です。
合格発表後、交流会も開催予定となっています。

出題形式は、50問出題され(択一式49問、記述式1問)、40問以上の正解で合格となります。

受験方法は3種類あり、郵送・FAX・多賀城・七ヶ浜商工会のホームページからダウンロードして申込むのいずれでも可能です。

検定募集要項の詳細はPDFファイルをご確認下さい。
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