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孤高の資格マニアと学ぶ~あなたの本当の価値を引き出すおすすめ資格一覧 新着情報

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心理学能力検定 1級 合格

心理学能力検定 1級 合格

経営・経済学能力検定と同じ主催団体。
心理学にも興味があったので受験してみる。
上記と同じ日に自宅でネット受験。
相変わらず、穴埋め問題が多かったが、大した問題は出ない。
ということで、1日で2連勝は、なかなか出来ない経験となった。

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経営・経済学能力検定 1級 合格

経営・経済学能力検定 1級 合格

経済学検定と経営学検定を受験したことがあったので
この2科目が問われる試験があると聞き
受験してみる。
自宅でネット受験。
穴埋め問題が多かったが1級という割に大したことは問われない。
圧勝。
興味のある方はどうぞ。

ハングル能力検定 5級 合格

ハングル能力検定 5級 合格

外国語検定を立て続けて受験してきたので、ハングルも勉強してみる。
ハングル文字を覚えるのに大変苦労する。
この頃はSMAPの草彅さんの本やTV番組で結構、話題になっていた頃だったと思う。
(韓流ドラマの影響もあったと思う。)

受験者は結構増え続けていた頃で、ブームに乗った感じ。
受験者は女性の方が多かったような気がした。
試験は相変わらず、リスニングで苦戦し、筆記で何とか逃げ切るいつものパターン。
一番下の級にもかかわらずこの体たらく。
折角合格したにもかかわらずやはり会話などができるレベルには到底及ばず。
会話できるようになるのはいつの日の事やら…

「ハングル」能力検定試験(ハングルのうりょくけんていしけん)は、特定非営利活動法人ハングル能力検定協会が開発・実施する試験であり、日本語母語話者を対象とする韓国・朝鮮語の試験。略称は「ハン検」

歴史
ハングル能力検定協会は1992年10月9日、在日韓国・朝鮮人有志によりハングルの日に合わせて設立され、第1回目のハングル能力検定試験は1993年6月27日に実施された。現理事長は鄭元海(2代目理事長)である。 発足当初は1級から4級が実施され、実施場所は東京・大阪・福岡の三か所であり、計2,010名が受験した。外国人のための韓国・朝鮮語の試験は韓国でも開発されておらず、ハングル能力検定試験は世界で最初の韓国・朝鮮語の試験である。その後、1995年、第5回検定試験で準2級と5級が、2002年、第18回ではさらに準1級が追加される。また、2002年には試験内容が改定された。2006年にも改定がなされ、特にコミュニケーション能力を重視する問題が出題されるようになった。近況の受験者数は1回で1万2千人ほどである。

特徴
ハングル能力検定試験の特徴として、第一に日本語母語話者のための韓国・朝鮮語の試験であることが挙げられる。そのため、問題に日韓(朝)・韓(朝)日翻訳が含まれていることが、韓国語能力試験やKLPTなど他の朝鮮語関連試験と大きく異なる。さらに、韓国・北朝鮮の両方の正書法を認めている点が大きい。試験では回答する際、どちらかに統一する必要がある。ただ、北朝鮮の正書法で書かれた書籍や新聞・雑誌などを一般の日本人が目にする機会は少なく、上級の北朝鮮の正書法で書かれた長文問題などはその学習が難しい点がある。また、1級には面接試験が課せられる。

試検要綱
実施回数:年2回 6月、11月
受験料:1級 10,000円
 2級 6,500円
 準2級 5,500円
 3級 4,500円
 4級 3,500円
 5級 3,000円

試験時間:3,4,5級 90分
 2,準2級 120分
 1級 120分(+面接試験)

成績評価:100点満点(1,2,準2級:70点以上、3,4,5級:60点以上合格)

宮城マスター検定 2級 合格

宮城マスター検定 2級 合格

私は生まれも育ちも宮城県なので、ついに待望の検定が誕生したという想いで受験。
ネット受験なので、念入りに調べながら解答を模索する。
前の年に3級に合格していたが、2級までなら大して調べなくとも受かるレベルである。
東日本大震災で中止されたこともあったが、現在は再開されているようだ。
興味のある方は受験してみるといいと思います。

宮城県の魅力を再発見するご当地検定
検定の内容
 宮城マスター検定は、宮城県の産業(特産品、観光地、イベント等)を主として、歴史、自然、地名、郷土料理等、宮城県に関する幅広い分野から出題するご当地検定。
 宮城マスター検定の2級・3級はWEB上からと自宅での筆記試験が可能です。1級は四肢択一式及び記述式、2級と3級は四肢択一式となっています。
 また、宮城マスター検定には、公式テキストはなく、宮城県などが発行しているパンフレット等からの出題が中心です。サイト上では、宮城マスター検定の過去問題と模擬問題があります。
 2008年度の秋からは1級も実施されます。

初級システムアドミニストレータ 合格

初級システムアドミニストレータ 合格

現在はITパスポート試験と名前が変わった試験。
情報処理試験における登竜門。
でも、完全な文系の私には午後の試験が特にややこしかった。
午前は過去問の焼写しが8割以上を占めているようなので対処できるが
午後の応用問題は丸暗記というわけにはいかず時間がかかった。
特殊な採点方法なので60%以上でも不合格の時もあれば
60%以下でも合格の時もあるいわゆる相対評価の試験だった。

初級システムアドミニストレータ試験(しょきゅうシステムアドミニストレータしけん、Systems Administrator Examination、略称初級シスアド、略号AD)は、情報処理技術者試験にあった区分である。

認定開始年月日1994年(平成6年)12月1日
認定終了年月日2009年(平成21年)5月26日

沿革
平成 6年(1994年)7月1日  システムアドミニストレータ試験を新設する。 年一回、秋期に実施するものとされた。
同年10月16日 試験を初実施する。
同年12月1日 初の合格者を告示する。
平成 8年(1996年)5月21日 システムアドミニストレータ試験を廃止し、初級システムアドミニストレータ試験を新設する。 上級システムアドミニストレータ試験が新設されたことにより、本試験は名称を変更する形となった。
平成11年(1999年)4月18日 春期試験を初実施する。 受験者増大により年二回実施されることとなった。
平成12年(2000年)午後試験の方式変更。
平成21年(2009年)4月19日 最後の試験を実施する。
同年4月30日 試験を廃止する。 新制度への移行により廃止されることとなった。後身はITパスポート試験。
同年5月26日 最後の合格者を決定する。

形式
午前 
150分多肢選択式(マークシート使用)基本問題が80問出題、全問解答
午後
150分多肢選択式(マークシート使用)実践問題が7問出題、全問解答
内容 以下の6項目と応用分野
会社と仕事
分析手法と品質管理
パーソナルコンピュータ
ソフトウェアの使い方
コンピュータネットワーク
システムの開発運用管理 など

情報処理技術者試験センターの統計資料による累計の受験者数1,644,386人、合格者数519,990人、合格率31.6%。

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