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孤高の資格マニアと学ぶ~あなたの本当の価値を引き出すおすすめ資格一覧 新着情報

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阪神タイガース検定 合格

阪神タイガース検定 合格

GIANTS検定と違ってこちらは現在でも継続中のようだね。
以前も書いたが、私は西武ファン。
なので、苦戦するかもしれないと思い、問題集を買って知識を詰め込む。
試験はネット受験。
問題集並みの問題しか出ない。
阪神ファンじゃなくてもあの程度の問題なら解ける。

ところで、西武ライオンズ検定は無いのかな?

ネット検定
阪神タイガース・ネット検定は、インターネットで受験する。タイガース検定の中で最初に行われた。入門編と位置づけられていて、基本問題とそのシーズンの問題が出題される。四答択一式が50問、制限時間は60分で、試験結果は後日電子メールで送られてくる。100満点中80点以上が合格で、合格者には合格証が郵送される。複数の問題パターンが用意されている。受験料は3000円。第1回は、2006年(平成18年)12月15日~12月25日に開催。

会場試験
阪神タイガース検定(会場試験)は、会場で受験する。第1回は、2007年6月24日に大阪府内(関西大学)で実施され487人が受験。難易度の高い問題が出題され四答択一式が100問、制限時間は75分。8割以上正解で合格。受験料は税込みで5250円。合格者のうち最高得点者には、金のバッチと認定証が次点には銀のバッチと認定証が80点以上の残りの合格者全員に銅のバッチと認定証がそれぞれ贈られる。7月10日に合格発表がインターネット上で行われ18名が合格した。
第2回は、2008年7月13日に大阪市内(OMMビル会議室)で実施され102人が受験。難易度の高い問題が出題され四答択一式が100問、制限時間は75分。8割以上正解で合格。受験料は税込みで5250円。合格者のうち最高得点者には、金のワッペンと認定証が次点には銀のワッペンと認定証が80点以上の残りの合格者全員に銅のワッペンと認定証がそれぞれ贈られる。8月20日に合格発表がインターネット上で行われる。

ここ数年の成績(年度、監督、順位、勝利、敗北、引き分け、勝率の順)
2001 野村 克也 6 140 57 80 3 .416
2002 星野 仙一 4 140 66 70 4 .485
2003 星野 仙一 1 140 87 51 2 .630
2004 岡田 彰布 4 138 66 70 2 .485
2005 岡田 彰布 1 146 87 54 5 .617
2006 岡田 彰布 2 146 84 58 4 .592
2007 岡田 彰布 3 144 74 66 4 .529
2008 岡田 彰布 2 144 82 59 3 .582
2009 真弓 明信 4 144 67 73 4 .479
2010 真弓 明信 2 144 78 63 3 .553
2011 真弓 明信 4 144 68 70 6 .493
2012 和田 豊  5 144 55 75 14 .423

[通算成績] 4828勝4514敗296分 .517
リーグ優勝 9回 但し、2リーグ分裂後は5回(1937年秋 - 1938年春、1944年、1947年、1962年、1964年、1985年、2003年、2005年)
日本シリーズ優勝 1回(1985年)
年間王者 2回 (1937年 - 1938年)
Aクラス 48回 但し、2リーグ分裂後は35回(1936年秋 - 1940年、1942年 - 1948年、1950年 - 1960年、1962年 - 1970年、1972年 - 1973年、1975年 - 1976年、1981年 - 1982年、1985年 - 1986年、1992年、2003年、2005年 - 2008年、2010年)
Bクラス 30回 但し、2リーグ分裂後は28回(1941年、1949年、1961年、1971年、1974年、1977年 - 1980年、1983年 - 1984年、1987年 - 1991年、1993年 - 2002年、2004年、2009年、2011年 - 2012年)
連続Aクラス入り最長記録 11年(1950年 - 1960年)
連続Bクラス最長記録 10年(1993年 - 2002年)
最多勝利 87勝 (2003年、2005年)
最多敗戦 84敗 (1995年)
最多引分 13分 (1976年)
最高勝率 .829 (1938年春)
最低勝率 .331 (1987年)
最多連勝 14連勝 (1937年秋、1946年)
最多連敗 12連敗 (1998年、1999年)
最小ゲーム差 0.5ゲーム (1937年春、1973年)
最大ゲーム差 37.5ゲーム (1987年)
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環境社会検定(eco検定) 合格

環境社会検定(eco検定) 合格

武田邦彦氏の著作『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』(洋泉社)は、
おもに3つの環境問題のテーマで本書は成り立っている。
「ペットボトルをリサイクルするほどごみが増える」
「ダイオキシンは猛毒ではない」
「地球温暖化で報じられていることは誤りだらけ」というものだ。
私は環境問題の専門家ではないので、どこまで正しいのかは分からないが、この本がブームとなって以降、主に、東京のマスコミが挙ってトーンダウンし始めたことを見ると結構当たっているのかな?とも思ってしまった。
そんなことは、さておき折角商工会議所主催の検定が始まったということで受験する。
この検定は、回によって難易度が若干ばらついているような気がする。
本の内容と矛盾しているところが出ていて興味をそそる。
科学とは現代の常識を疑うところから始まると思うのだが…
試験自体はそんなに難しい問題は出ない。
むしろ、合格者を増やしてみんなでもっと環境問題を考えましょうということなのかな?

環境社会検定(かんきょうしゃかいけんてい)は、東京商工会議所が主催している環境に関する検定試験であり、正式名称は環境社会検定試験®。通称eco検定(えこけんてい)。2006年10月15日に第1回試験が実施された。

試験概要
自然環境、社会・経済との関係、時事問題など、幅広い分野の環境問題に関する基礎知識が問われる。試験時間は2時間。全て選択問題(マークシート方式)で、100点満点中70点以上で合格。級の設定はない。
受験資格 - 制限は設けられていない。
受験料 - 5,250円(消費税込)
受験地 - 全国各地

エコピープル
商工会議所では本検定合格者を「エコピープル」と呼び、エコピープルをサポートするためのホームページを開設しているほか、エコピープルを対象としたメールマガジンの配信や環境活動のサポートを行っている。

試験結果
第13回2012年12月16日18,065人53.5%
第12回2012年7月22日18,014人55.7%
第11回2011年12月18日21,886人66.6%
第10回2011年7月24日20,766人64.1%
第9回2010年12月19日29,374人69.1%
第8回2010年7月25日30,146人66.7%
第7回2009年12月20日34,403人70.2%
第6回2009年7月26日27,582人65.2%
第5回2008年12月21日22,018人64.8%
第4回2008年7月20日14,983人79.7%
第3回2007年12月16日13,691人83.7%
第2回2007年7月15日9,817人51.5%
第1回2006年10月15日13,767人80.1%

中国語検定 準4級 合格

中国語検定 準4級 合格

中国語は漢字が分かれば何となく、筆記試験位なら合格できるかな?
くらいの気持ちで受験する。
いつも通り、筆記はまずまず出来たが、リスニングは何を言っているのかサッパリ分からない。似たような発音が多く、イントネーションや強弱のつけ方で違った意味になるようで初心者には難しすぎる。
何とか、筆記で稼いで、リスニングで逃げ切るといういつものパターンで合格できた。
ということで、合格はしたが会話は出来ず…
う~ん、進歩が無いなぁ。

中国語検定(ちゅうごくごけんてい)は、日本中国語検定協会が主催する検定試験の通称。正式名称は中国語検定試験。略称中検。1981年の第1回試験実施以降、2006年までに60回行われており、累計受験者数60万人、合格者数18万人である。日本国内において、中国語能力を測る指標として使われることも多く、日本国内の受験地が11箇所(東京・名古屋・大阪・京都・金沢・札幌・岡山・広島・大分・福岡・沖縄)に限られる漢語水平考試 (HSK) に比べ全国54箇所(海外では北京・上海・シンガポールの3箇所)と受験会場も多く、年間5万人が受験している。ただし、この資格の適用地域は日本のみであり、国際的な知名度は低い。

概要
1級 高いレベルで中国語を駆使しうる能力の保証。
準1級 実務に即従事しうる能力の保証(全般的事項のマスター)。
2級 実務能力の基礎づくり完成の保証。
3級 自力で応用力を養いうる能力の保証(一般的事項のマスター)。
4級 中国語の基礎をマスター。
準4級 中国語学習の準備完了。

試験は筆記形式であり、各級とも聴き取り検査(リスニング)も課せられる。1級のみ二次試験があり、一次試験合格者に面接試験が課される。試験日は年3回、6月、11月、3月に行われる。1級は年1回11月のみである。

日本語検定 2級 合格

日本語検定 2級 合格

確か、創設1年目に受験する。
項目ごとに効率よく得点を取らなければならないため、苦戦した。
特に敬語は2級合格には高いハードルだった。
何とか合格ラインを突破したが、自己採点の時はあまり自信がなかったことを思い出した。
漢字検定の次に人気が出そうな勢いを感じた。

日本語検定(にほんごけんてい)は、特定非営利活動法人日本語検定委員会が主催する、日本語の知識と運用能力を測定する検定である。2007年から、概ね6月と11月の年2回実施されており、受検者数は年間およそ10万人。同種の検定では、受検者数は最大規模である。2011年7月に文部科学省の後援を受けた。

特長
日本語の総合力を測定する。 漢字や語彙など特定の領域に限定せず、日本語の総合的な運用能力を測る。そのため、6つの領域から幅広く出題している。 【1.敬語 2.文法(言葉のきまり) 3.語彙 4.言葉の意味 5.表記 6.漢字】
得意な領域・不得意な領域がわかり、自分の日本語を見直すきっかけになる。 受検者一人ひとりに作成される個人カルテ(成績表)には、小問ごとの正誤のほか、領域別得点率なども記される。これによって、自分の得意な領域やのばす必要のある領域がわかり、自分自身の日本語を見直すことができる。

GIANTS検定 ナウ 3級 合格

GIANTS検定 ナウ 3級 合格

私は西武ライオンズのファンだが、野球の検定ということで受験する。
この日は私の誕生日だった。
なので、絶対に不合格にはなりたくなかったので、念入りに準備した。
とはいえ、たかだか3級。
大した問題は出ない。
ネット検定のため、参考書籍を傍らに置くが見る必要もなく合格した。
最近調べたら、HPが無くなっているではないか…
この検定いつの間にか、消滅したのかな?
残念…

概要
GIANTS検定には3つのカテゴリーがあり、アトランダムで50問出題される。2007年度は全員が3級を受験する。また、2008年度からは2級も設定される(3級合格者のみ受験できる)。
Gクラシック (1936年-1974年)
Gモダン (1975年-1992年)
Gナウ (1993年-)

合格認定委員会
メンバーは以下の通り。
長嶋茂雄(ジャイアンツ終身名誉監督)
船村徹(作曲家、日本音楽著作権協会会長)
徳光和夫(フリーアナウンサー)
福留強(聖徳大学教授)

ここ数年の成績(年度、監督、順位、勝利、敗北、引き分け、勝率の順)
2001 長嶋 茂雄 2 140 75 63 2 .
2002 原 辰徳 1 140 86 52 2 .623
2003 原 辰徳 3 140 71 66 3 .518
2004 堀内 恒夫 3 138 71 64 3 .526
2005 堀内 恒夫 5 146 62 80 4 .437
2006 原 辰徳 4 146 65 79 2 .451
2007 原 辰徳 1 144 80 63 1 .559
2008 原 辰徳 1 144 84 57 3 .596
2009 原 辰徳 1 144 89 46 9 .659
2010 原 辰徳 3 144 79 64 1 .552
2011 原 辰徳 3 144 71 62 11 .534
2012 原 辰徳 1 144 86 43 15 .667
[通算成績] 5471勝3838敗303分 .588
優勝(レギュラーシーズン最高勝率) 43回(日本プロ野球記録)
(1936年秋 - 1937年春、1938年秋 - 1943年、1949年、1951年 - 1953年、1955年 - 1959年、1961年、1963年、1965年 - 1973年、1976年 - 1977年、1981年、1983年、1987年、1989年 - 1990年、1994年、1996年、2000年、2002年、2007年 - 2009年、2012年) 日本一 22回(日本プロ野球記録)
(1951年 - 1953年、1955年、1961年、1963年、1965年 - 1973年、1981年、1989年、1994年、2000年、2002年、2009年、2012年) セ・パ交流戦優勝 1回
(2012年) クライマックスシリーズ優勝 3回
(2008年、2009年、2012年) アジアシリーズ優勝 1回
(2012年) 日韓クラブチャンピオンシップ[42]優勝 1回
(2009年) 連続優勝最長記録・連続レギュラーシーズン最高勝率最長記録 9年(日本プロ野球記録)
(1965年 - 1973年) Aクラス 70回
(1936年秋 - 1946年、1948年 - 1961年、1963年 - 1974年、1976年 - 1978年、1980年 - 1990年、1992年 - 1996年、1998年 - 2004年、2007年 - 2012年) Bクラス 8回
(1947年、1962年、1975年、1979年、1991年、1997年、2005年 - 2006年) 連続Aクラス入り最長記録 14年(1948年 - 1961年)
連続Bクラス最長記録 2年(2005年 - 2006年)
シーズン最多勝利 92勝(1955年)
シーズン最多連勝 15連勝(1951年7月16日 - 8月3日)※1引き分けを挟む
シーズン最多敗戦 80敗(2005年)
シーズン最多連敗 11連敗(1975年9月4日 - 11日)
シーズン最多引分 16引き分け(1978年)
シーズン最高勝率 .769(1938年秋)(2リーグ制以降.731 1951年)
シーズン最低勝率 .382(1975年)
通算試合 9473試合(日本プロ野球記録・2リーグ制以降8247試合)
通算勝利 5385勝(日本プロ野球記録・2リーグ制以降4602勝)
通算敗戦 3795敗(2リーグ制以降3385敗)
通算引分 288引き分け(2リーグ制以降260引き分け)
通算勝率 .587(日本プロ野球記録・2リーグ制以降.576)
最小ゲーム差 0.0ゲーム(1974年、1986年)
最大ゲーム差 27.0ゲーム(1975年)
最長試合時間 5時間42分(2004年8月20日対広島東洋カープ)
最短試合時間 1時間14分(1951年3月31日対大阪タイガース)

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